インタビューのメリット

自分史はつくるに時間がかかる

自分史はしっかりと構想を練ってから書き始めないと時間がかかります。

⇒ だからインタビュー!

どんなエピソードを盛り込むか、どん表現にするか、どんな構成にするか、こういったことを一人だけで考えるのはとても大変です。

自分史をつくろうと思ってなかなか進まないのは、構想をかためないまま書き始めているからかもしれません。

「インタビューでつくる自分史」は構想を練るところからインタビューでサポートします。

  • インタビューで中心とするテーマを見つけましょう
  • インタビューでストーリーをつくりましょう
  • インタビューで思い出を広げましょう
  • インタビューで思い出を深めましょう

⇒無料相談を利用する

思い出しながら手書きやパソコン入力するのは難しい

せっかく思い出したことも、手書きをしたり、パソコンにキー入力したりしている間に忘れてしまいます。

⇒ だからインタビュー!

「インタビューでつくる自分史」では、インタビューで話していただいた内容を文字起こしをしてプリントをお渡しします。
文字になったものを読み返すことで、記憶違いを見つけたり、思い出を深めたり、伝えたいメッセージのストーリーをつくることができます。

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一人で思い出すのは難しい

思い出そうとしてもずっと思い出せなかった「人の名前」や「昔のこと」を、まったく関係のない別のことを話していて、突然思い出したという経験はありませんか?

⇒ だからインタビュー!

忘れていることを思い出すには、自分一人で思い出すよりも、インタビューで質問を受けながら思い出すほうが効果的です。
質問に答えるために考えながら話すということが、忘れている記憶を引き出すきっかけになります。

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