インタビューで自分史をつくる

「自分史を作りたいけど、どこから手をつけていいかわからない」

そんな方には<インタビューでつくる自分史>をおススメします。

インタビューを進めることで自分史の構想をまとめることができます。

 

  • どんな自分史をつくりたいでしょうか
  • どんな人に読んでもらいたいでしょうか

 

頭の中にあることを自由にお話し下さい。

おしゃべりを楽しみながら自分史の企画書を作っていきましょう。

→ 参考:テープ起こし(文字起こし)について

 

「自分史を作りたいけど、書く時間がない。書くのは苦手。パソコンも苦手」

そんな方には<インタビューでつくる自分史>をおススメします。

<インタビューでつくる自分史>の手順は次のとおりです。

  1.  テーマを決めてインタビューを進めます。
  2.  お話しいただいた内容を文字に起こします。
  3.  プリントで確認していただきます。
  4.  ご希望の体裁を打ち合わせします。
  5.  印刷・製本して自分史の本ができあがります。

 

書く時間がない方も、書くのは苦手という方も、パソコンが苦手という方も、自分で書いたりパソコンのキーを打つ必要はありません。

昔のことを思い出してインタビューに答えるだけで自分史ができあがります。

余計なことに気を使うことなく、思い出ばなしの時間を存分に楽しむことができます。

お話しいただいた内容をプリントしてお渡しします。

プリントを読みながら思い出を深めることができます。

プリントを読むことで忘れていたことを思い出すこともあるでしょう。

何度かインタビューを繰り返し、編集校正して最終原稿を仕上げます。

ご希望の体裁で印刷・製本して、自分史の本ができあがります。

趣きのある和綴じ本がおススメです。

 

「どこから手をつけていいかわからない方」も「文字を書くのが苦手な方」も「パソコンが苦手な方」も、インタビューでつくる自分史なら難しいことは何もありません。

インタビューを進めるうちに世界に一つだけの自分史ができあがります。

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